東京の宿泊者、半数が訪日客 ホテル高騰で「出張難民」
2024年の東京都内の宿泊者数のうち、2人に1人が訪日外国人(インバウンド)などの外国人客だった。都市部で新型コロナウイルス禍後に外国人比率の上昇が目立つ。宿泊価格の高騰を招き、一部では会社の宿泊費の範囲内での宿泊が難しくなる「出張難民」も生まれている。
2025年2月28日 日本経済新聞
宿泊だけでなく、飲食店や施設の入場料などは2重価格を設定すべきでしょう。
日本人はマイナンバーカードを提示すれば日本人価格になるようにすれば、国籍確認も容易になりますし、マイナンバーカードを普及したい国にとってもメリットがあると思いますけど。